CL権絶望のユベントス、B・シウバ獲得は破談の危機へ… 「一方でアリソンは…」
2026/05/19

一方、リヴァプールのGKアリソン・ベッカー(33)に関しては、ポジティブな兆候を見せている。
同選手はCL出場権の有無に関わらず、ユベントス移籍を前向きに検討。
選手自身、レッズ(リヴァプールの愛称)での冒険が実質的に終わったものと感じており、ローマ時代に指導を受けたルチアーノ・スパレッティ監督との再会を望んでいるようだ。
現状アリソンは、すでにユベントスとも合意に至っているが、リヴァプールとの契約を1年残していることから、レッズ側はこのブラジル代表GKの退団を正式に容認してはいない。
そのため、今後はクラブ間での交渉がこの取引の行方を決めることとなりそうだ。
今夏ユベントス首脳陣はこの現状をどのように受け止め、どのような立ち回りを見せるのか。はたまた最終節で“奇跡”が起きるのか。今後の展開に注目だ。






コメント
コープマイネルスがスタメン出場した試合11勝7分5敗
全く出場しなかった試合4勝0分0敗
もう手遅れかもしれないが最終節はベンチ外にしてくれ!!
現地の話にすぎないけど、まだ1試合あるのに恥プレーを1年間してきた人間の中には、CL権利のあるクラブを探していたりCL権があれば移籍するとか抜かしてるみたいですね。
CLとっても取れなくても移籍してくれよ。
基盤は残りたい奴だけでいいわ。
クラブに愛ない奴が多くなれば、個人技あっても勝てないスパーズみたいになるだけ。
今のクラブに愛を持てる選手の方が珍しいと思うぞ
クラブ愛を持ってくれてそうなベテランや生え抜きがここ2年で大量に追い出されたから、クラブ愛を継承しようにもそれをできる人がほぼ残ってない
それこそコンテやデシャンでも呼び戻さない限り再び植えつけられないんじゃないか?
じゃあチアゴモッタとジャントーリが凄いってことじゃん。
世界最高クラスのビッククラブを応援した選手も居ないほんで弱いチームに一年経たずにしたわけだ!