OBタルデッリ氏「今のユベントスはすべてを間違えた、ダニーロとラビオを…」
2025/03/20
「クラブ全員にとって敗北を意味している」
ビアンコネーリに10年間在籍し、クラブの黄金期を知るレジェンドは、古巣の現状に怒りをみせている。
ミシェル・プラティニ氏らとともにユベントスに初のビッグイヤーをもたらした、マルコ・タルデッリ氏は古巣に苦言を呈した。
また、1982年にはイタリア代表をワールドカップ制覇に貢献したレジェンドは、これからクラブとチームが取るべき方針を述べている。
イタリア紙『TUTTO SPORT』と『LA STAMPA』は18日、タルデッリ氏のロングインタビューを掲載。
その模様を伊メディア『TUTTO mercatoWeb』など多数メディアが抜粋して報じた。
――アタランタ戦とフィオレンティーナ戦に喫した2連敗をあなたはどのように捉えましたか?
「ラ・デア(アタランタの愛称)とヴィオラ(フィオレンティーナの愛称)の2試合が今シーズン最後の2試合だとしたら、それで済む話だ」
コメント
ティアゴ・モッタとチームの関係は、明らかに壊れているように私にも思えるよ
OB達から次々と批判が出てくるの、やっぱりなって感想しか抱かない
好き放題に選手を振り回した今季は、文句のつけようのない結果を出して黙らせることしか選択肢は無かった
もう不可能だけど
リスクを負わず淡々と敗北を認める選手交代。プロヴィンチャかよ、と。
リスクを負ったけど敗北したなら理解はできるが、モッタにはそれがない、ユーヴェとは思えない戦いでプロヴィンチャみたいな戦い方したデル・ネーリと同クラス。
それとモッタを来季も継続しても付いていく選手居ないだろ
正論of正論
正論パンチ