ヴラホヴィッチ、ユベントス加入へ秒読みか「水曜日は決定的な一日になる」
2022/01/25
Media Leaflets
ヴィオラ首脳陣はすでにヴラホヴィッチの「心」がフィレンツェにないことを察し、セルビア人ストライカーが移籍を望むユベントスへ、売却を進めているようだ。
イタリア屈指のジャーナリスト『Gianluca Di Marzio』や『Romeo Agresti』など多数ジャーナリストは、数字にばらつきはあるものの「6000万〜7000万ユーロの移籍金」。
「700万ユーロの年俸」を受け取り、「4〜5年」の契約年数になることを主張する。
イギリスメディア『Sky Sport』や伊国内メディア『Sportitalia』も同日、「水曜日は決定的な一日になる」とし現地時間26日にも交渉がまとまることを予想した。
『Romeo Agresti』は「ユベントスとフィオレンティーナの両クラブが合意に至った場合」
「FWアルバロ・モラタ(29)はバルセロナへ向かうだろう」とし、「代理人はすでにミラノで待機している」と慌ただしくなることを予想した。
今冬のメルカートの閉幕間際に浮上した「ヴラホヴィッチ獲得劇」は、無事にハッピーエンドを迎えるのだろうか。
コメント
合意に達したとGazettaもCorriereも言ってますね!
ベルナにキエーザに、、ヴィオラには本当にお世話になっております。
モラタのこと考えたらW杯のメンバー選出される為、ユーヴェでサブになるよりスタメン確保できるバルサ移籍が本人にとってメリットになるし、スペイン代表としても間近で見れて他のスペイン代表と連携も上がるからモラタとは契約切った方がいいかな
ポグバ資金が残っているらしい。
満額キャッシュで一括ドンっ!
それは今のユーベには無理でしょう。
仮に捻出できるなら
どうやるのかすごく興味がある。
行く末を見守りましょう。
今のユーベの課題はキャッシュじゃなくて年間の費用計上だと思うので、ラムジーとモラタが放出されるならヴラホビッチ獲得のコスト面の課題は短期的にはほぼなくなると思いますよ。まあ、ラムジーとモラタのコストがそれだけ大きいってだけの話なのですが。。
なのでアルトゥールも含めた今出てる放出の噂がユーベにとってそれなりの条件で成立するとしたら現実的な気はしますね。人数足りない部分はレンタルバックする若手をうまく組み込むとかは必要になりますが、それは来期以降はどのみち必要になるでしょうし
おぉー
本当に6000~7000万ユーロを工面したのか?
数日前から、tuttosportoのWebページが
紫色を基調した配色になってたのは
伏線だったのか。
トゥットスポルトといえばトリノのスポーツ紙だな
ロカテッリの時も秒読みからどれだけ待ったかw
ユベントスしか選択肢にないから時間が許す限り値下げ交渉してたのだろうな。ヴラホに関しては冬で獲得したいなら時間無いし決まるならもうすぐだろうね
これは嬉しいニュース
これでコストが高いモラタをバルセロナに放出できて、デ・ヨングが来れば完璧なシナリオ
嬉しいけど、どこにそんな金があるんだろう
眉唾じゃね?
あんまり鵜呑みにはしたくない。
ぬか喜びになるからね。
ここは慎重に。
ヴラホビッチ来れば前線でタメ作れるのでディバラとかにも相乗効果がありそう。
ミラン戦見てても頂点で収まるFWがいない現状踏まえても絶対獲るべき
ゴール決めたら雄叫びを上げる選手がいい。テベスやイグアインのような。つまり、ヴラホビッチだ。チームのモチベーションや雰囲気をぐわっと上げてくれる。今のユーベの選手はおとなしい。
これは嬉しすぎるニュース!とはいえ、状態が上がってきたチームに莫大な変化が起きるから、期待反面、心配反面って感じではある。
カルチョメルカートっていう感じするわ
まじか!
ヴラホヴィッチは本当なら嬉しい反面、モラタはやっぱりバルサ行くのか。今シーズンは残ってて欲しかった。
多分カイオをレンタルに出すんじゃないかな
ロマーノのTwitterにはモラタのバルサ移籍もあるかもって感じですからね。扉は開いてるって事でしょうね。
ヴラホビッチ来るなら、モラタをディバラのサブで使えるですよね。
正直言って、途中出場の方がモラタは結果を残してくれる。
あとは、モチベーションを維持できるかがカギです。