ユベントス、ボスニアの“新星”アライベゴヴィッチに関心か! OBピアニッチの後押しも…
2026/07/23

この状況を受け、フレデリック・マッサーラCFO(チーフ・フットボール・オフィサー)は情報収集のため、父親兼代理人のセミン・アライベゴヴィッチ氏に問い合わせを行ったようだ。
また『Schira』氏によると、ユベントスはFWケナン・ユルディズ(21)のひざの状態を懸念材料としており、アタランタが撤退した場合に備え、状況を注視しているものと見られている。
さらにイタリア紙『TUTTO SPORT』の『Paolo Pirisi』氏は、ビアンコネーリのOBであり、アライベゴヴィッチの同胞でもあるミラレム・ピアニッチ氏がこの移籍を後押ししていると主張。
同氏はアライベゴヴィッチの父親兼代理人のセミン氏と良好な関係にあり、今年5月にローマ移籍が噂された際には、両名が揃ってジャッロロッシ(ローマの愛称)と会談を行ったとも伝えられている。
報道では、ビアンコネーリはあくまで問い合わせを行ったに過ぎず、正式な交渉は行われていないとされているが、ボスニアの新星は今夏、どのような決断を下すのだろうか。






コメント
ユベントス史上初の日本人獲得伝えなくていいのかよ!!
また変なWGとるより冨安とってくれー!
トリノに取られちゃうよー!、
やめとけやめとけ
今まで多くの期待の若手とやらを獲ってきたと思うがユーベがまともに使ったことがあったか?
どうせほとんど使わないで放出→放出先で大活躍するのを見て臍を噛む、の繰り返しになるだけ
このチームに若手選手は無理
ここ数年の「未来への投資」とやらも上手く行った試しは殆ど無かった。皆さん仰る通り、大した出番を与えられず他チームへ行って大活躍されるのがオチでしょう。そもそも今の目の前の勝敗すらままならないユーベでは、育てながら勝つなんて不可能です。
コンセイソンはある程度投資の意味もあったと思うけどな。即戦力は価格が高くなるし、ユベントスの財務考えたら若手の目利きや育成出来ないと、チャンピオンズリーグで存在感出せるチームにはなれないと思うけど。
ただ、ユルディズと年齢が近くて同じポジションのアライベゴヴィッチを今獲得する必要があるかと言われると疑問。最低限右もできて両ウィングのバックアップにならないと、ベンチの肥やしになると思う。
ユルディズのコンセイソン、2人とも長くユベントスに在籍するとも思えないので。
チコも40M掛けた補強としてはまだ微妙だけどな
数字がついてきてないし、市場価値も入団時から下がってるし
若いからまだ様子見が許されるってだけで
チコは普通に高値掴まされただけよな
WGとしてはシュートが下手すぎだから市場価値もここから上がるわけないし、ユルディズとほとんど変わらないくらいコスト高いから普通にコスパは悪い
ニコゴン売って買えるといいな
この頃よくある、若手だから〜光る原石かも〜出場機会増やして〜の選手とは違う。即戦力の選手ですぐに活躍出来る選手。ワールドカップでも半端無いドリブルからゴラッソ決めてたし、アズーリDFが手も足も出なかった。ユルディズが不調の中、ボガだけではキツいと思う。あとは売りオペと父親代理人が引っかかるくらいかな…
でもこの評価額は即戦力としての評価だけじゃないよね
金が無いユーベでは即戦力が欲しいなら他の選択肢を捜すべきなのよ
イヤ、逆に安いんじゃないの?
何が逆なのか
アズーリをチンチンにしてた選手でしょ
どうだろうね
この年齢で試合に出てまずまず活躍してるのは間違いなくすごい、とはいえオーストリアリーグなのが不安材料
まあELでヴィラ相手とかにも目立ってはいたようだけども
あとレバークーゼンの3421だと主戦場がないから出場機会を求めてザルツブルクに行ったという噂があること
バーゼル戦を見るに今季はできれば4231で行くつもりではありそうなものの、
「結局3バックじゃないとキツい」になる可能性は割りと高いと思うので、その時に使う場所があるのかどうか
あとまあシンプルに今この値段をこのポジションに出す余裕はないよねぇ
ハーランドもオーストラリアでしたよね?リーグよりスパ爺がチームに組み込める選手かどうかの方が問題な気がします
とてつもないタレントだね
ユベントスの未来を託す価値ある
補強ポイントじゃないポジションに大金を使う余裕なんか無い。いらない。
ピアニッチの目を信じたい!!
ここで要注意なのは代理人が親族という事だ
ブラホヴィッチみたいに吹っかけてきたら、即時撤退するべし
最近のユーベは誰が相手でもふっかけられまくってるだろ
おまけにその要求を吞んでるのが余計にタチが悪い
代理人手数料吹っかけられたくらいで逃げるんなら、人気の有望株なんてハナから狙うべきじゃないですよ。
今のユーベに求心力なんてないから、お金で釣るしかないですし。
で、後先考えず大枚叩いて獲得→期待外れに終わる→負債だけが残ってFFPに抵触して焦る。
ここまでがこの数年の流れ。
ニコやジェグロヴァあたりを売却しないとWG獲得に3000万ユーロは使えないだろうからまずは売りオペだろうな
アライベゴヴィッチを先に獲得して万が一売りオペミスったりしたら、赤字が膨らんで登録制限がかかるか、補強が必要なGKやCF等の他のポジションの編成が狂うかのどっちかでしょ
北川さんもセリエAに来るって言ってた逸材だよね?ビッグクラブじゃない…みたいな感じでお茶を濁してたけど、仮にそれがアタランタのことでアタランタが諦めたら狙いにいったほうがいい。
今回は3000万ユーロなので安くは無いですが、今までだったら取れるチャンスか有るのに少額の移籍金を出し渋ってその後活躍して移籍金が高騰してから欲しがっても取れないパターン。
クヴァラツヘリアに似ている
この選手もあの時に獲得していればと後悔するいつもの展開になりそう