ヴラホヴィッチ、ユベントスとの別れを決断「両者の関係は終わりを迎えた」
2026/06/04

「これからともに進むための道筋が、最後まで見つからなかった」
「ヴェッキア・シニョーラの提示額よりも、ヴラホヴィッチ陣営の要求額が高かったことが一番の要因である」
「今後、両者の会談は予定されていない。セルビア代表FWとユベントスは、これから別々の道を歩むことになる」と伝えている。
ヴラホヴィッチはこれまで168試合に出場し68得点16アシストを記録。
特筆すべきは2023/24シーズンのコッパ・イタリア決勝戦ではタイトル獲得に大きく貢献するゴールを決めていることだろう。
ユベントスの混迷期に加入し、チームを支えてくれたストライカーの新天地での活躍を願いたい。






コメント
いいと思う!まじでいらんかった
さよならで良いと思う。
選手としての引き出しが少ない。
過去の成績を鑑みて、どうしてこのような要求ができるのかがわからない。
ユーヴェで戦いたく無いものは、出ていけば良い。
どうせCLで戦いたいとか言い出すんだろ。
そのCLにユーヴェを連れていけなかったのは自分たちであることを棚に上げて…
ユベントスに所属する意味を理解し
ユベントスに所属したければ多くを望んではいけない。
我らのキャプテン、デル・ピエロはそんな事を言っていた。
ブラホビッチさん、
もっと点とってるかと思ったら、168試合68得点。
チョット少なくありませんか。
これで年俸800万にサインボーナスはガメツイです。
そもそも、欠場多かったしゴールの絶対数が少ないんだから
チームで1番の高給取りになれる訳ないでしょ。
先ずはひとつの結果が出たので、前進できる。
CF大事です。
要求が年俸800万ユーロの契約金ボーナス800万ユーロの2年契約、、、
結局年俸1200万ユーロ計算で減ってない。
たとえ800万の年俸+800万のサインボーナスでも、年間人件費は最終年の半額くらいになるんじゃないかな。
最終年の人件費:
移籍金の減価償却費→1600万€/年 年俸→額面2200万€(手取り1200万€) 合計 3800万€
選手の要求する新契約の人件費:
サインボーナス→400万€/年 年俸→額面1600万€(手取り800万€) 合計 2000万€
ポストプレーうまくて前線で起点になれるならこれくらい出してもよいと思うけど、完全なフィニッシャーで今の得点ならやっぱり割高な感じするかなぁ。
168試合で68ゴールって少ないな〜。
ヴラホアンチの情報垢がウキウキしてたけど、イグアインとヴラホの得点率ほぼ変わらないんだってな
フロントにはイグアイン級を今のユーベに連れてこれる自信でもあるのかね?
さよならドゥシャーーン!
デイビッドと同額くらいの提示だったらそりゃ飲まないよな
誰取るんだろう
デイヴィッドやオペンダ、ルイスに年俸5~600万も出しておきながらヴラホに650万提示はまあ蹴られても仕方ないかって思えてしまう
自業自得さね