コモリCEO、昨夏の補強に言及 「ユベントスでプレーする準備ができていない選手を…」
2026/05/28

「詳細を語れない場合は、そう言います。しかし、この件に関しては誠実さを示す必要があります。間違えたのであれば、なぜ間違えたのかを理解しなければなりません」
――FWドゥシャン・ヴラホヴィッチとの契約延長について
「決定権は彼自身にあり、私たちだけにあるわけではありません」
「ドゥシャンと私が交わした“道徳的合意(男の約束)”は『すべてはシーズンの終わりに話そう』というものでした」
「シーズン中に何が起ころうとも、1月に移籍することはなく、新しい契約の話もしない。すべてを最後に話そう、と」
「私たちは彼と、そして彼の父親と話し合いを行ってきましたし、さらなる話し合いに向けて準備をしています。どうなるかはわかりません」
「ドゥシャンと彼の父親は『シーズン終了後、我々がどこにいるか、CLに出られるか出られないかを見届け、それから話そう』と言いました」
「良いニュースがあれば、皆さんにお伝えします」
――FWケナン・ユルディズについて
「ユルディズはどこにも行きません」






コメント
ユルディズはどこにも行きませんじゃなくて、どこにも行かなくていいと思って貰えるクラブ作りして下さいね。
かつてのユベントスを蹴ったディナターレがいた当時のウディネーゼのような。
準備のできていない選手を獲得した。という選手のせいにする他責思考。
訳し方もあるんだろうが、選手のせいにしてるよ。
責任は私にあるとちゃんと言えるコモリさんには信用しかない。
タウンミーティングも有言実行してクラブ内から変えていただきたい
口だけで行動が伴ってなかったら信用なんてできないよ
「準備のできていない選手を(それを見抜けずに)獲得した。」
「見抜けなかったのは我々の責任だ。」
って言っているように、私には読み取れました。
ホントにそうだったらユベントスは強くなるよ。
まあ見守ってみようじゃないか。
ユベンティーノの同志たちよ。