ユベントスOBマルキージオ、現役時代の後悔は「CLの優勝を逃したことと…」
2026/04/19
「それが障壁となっていて、克服するために努力を続けるしかなかった」
「僕自身は競争意識が強く、それを受け入れるのが難しかったんだ」
ーープロとしてのキャリアから身を引くこと
「5歳か6歳でカルチョを始めてから、引退せざるを得ない日までずっとプレーを続けてきた」
「引退は、もうプレーできないと認識することよりも、その後何をするのかということが重要だ」
「27歳か28歳のときにコミュニケーションとマーケティングの会社を立ち上げたので引退することに恐れはなかった」
「すでにトレーニング後にはオフィスに直行していたからね。すでに次のことも考えていたんだよ」
「いつもピッチが恋しくなることはあるけれど、実際のところ寂しくはないね」







コメント
あの2回の決勝でCL優勝というものがどんなに遠いのか思い知ったなぁ
正直、あの頃の何だかんだ勝つユベントスを見てたら負ける気しなかったし、2回目なんてさすがに2回目は獲れるだろうと思ってた。
本当に残念だったしあの頃のメンバーにビッグイヤー掲げて欲しかったけど、あの負けがあったからこそユベントスがビッグイヤーを掲げるのを観るまでは絶対に応援し続けようと誓った。
まだ遠くなりそうではあるがいつか決勝の舞台でマルキージオ含めあの頃の悔しい想いをした選手達がスタンドから喜んでる姿が見たいな