ユベントス加入も噂されたオシムヘンに伊紙 「2027年までセリエA復帰はできない」
2026/02/28

オシムヘンと言えば、メルカートの時期になると、毎度ビアンコネーリの補強候補として名前が挙がっている。
しかし、イタリア紙『La Gazzetta dello Sport』の現地時間26日の報道によると、この移籍は現実的ではないのかもしれない。
オシムヘンは昨夏、ナポリからガラタサライへ7500万ユーロで売却されているが、この契約には同選手のイタリア復帰を妨げる、ある条項が盛り込まれているようだ。
同紙は「このナイジェリア代表FWは2027年9月1日以降でなければ、セリエAのクラブへは移籍することができない」
「この条項は24ヶ月間有効で、最初の年には7000万ユーロ、2年目には5000万ユーロの違約金が設定されている」
「同選手を獲得するにはこの違約金を支払うか、ナポリと直接交渉し、この条項を破棄させる必要がある」と報道。
つづけて「アウレリオ・デ・ラウレンティス会長は、さらに10%のリセール条項を保持しており、状況をさらに複雑にしている」
「またこれらを考慮せずとも、年間1500万ユーロ、ボーナスを含めると最大2100万ユーロを受け取っているオシムヘンのサラリーを支払えるクラブはセリエAには存在しない」
「さらに、かつて利用できた“成長令”も、現在は利用できない」と伝え、同選手の獲得が非常に困難であることを伝えている。






コメント
今はストライカー自体がすっかりレア人材になってる
少し前なら、オシムヘンクラスのストライカーが欧州南米のたいていの国にゴロゴロいたのに
無理だよ年俸1500万ユーロは笑しかもボーナス入れると2000って。逆になんでガラタサライは払えるの。こっちはユルディスに600万でプレイしてもらってるのに。超一流なのは分かったので、これからも応援してるよ
自転車操業の極み
CL逃したら即死
アタッカー陣不足が顕著になってきたな
ロナウド、ディバラ、イグアインがいた頃は豊富だったけど
うまく世代交代できなかったのかな
残念
そのロナウド獲得で歯車が狂っていたんだよね……。
給与バランスも崩れたし、すぐイグアイン放出することにもなったし。
厳密にはコロナ禍が歯車を決定的に狂わせた
ロナウド加入後からコロナ禍の前までは収入がどんどん増えていってたから、このまま行けば拡大路線への変更も成功かも?って感じだった
ロナウドを抱えた状態で収入源を絶たれたのが致命的だった
そのロナウド獲得がチームのアイデンティティを壊したと思う。みんなボールを持つとすぐロナウドを探して個人に依存するようになった。ロナウドいなくなったらディマリアに、今はブレーメルとユルディスに依存してる。チーム全体が結束して高いパフォーマンスを発揮するのが本来のユベントスのスタイルであり、ガラタサライ戦はそれに近い戦いだった
個人に依存するようになったのはピルロ、ピャニッチと続いていた優秀なゲームメーカーが居なくなったことが一番の原因だと思う。
テベスにヴチニッチ、マンジュと決める時に決めれる人が今いない。。
その三人だとそれが出来るのテベスくらいじゃない…?
『その三人だとそれが出来るのテベスくらいじゃない…?』
マンジュキッチを舐め過ぎ。
何でも現地で絶大な支持を受けて、『漢の中の真の戦士』って呼ばれたか考えてくれ。
いや舐めすぎって、マンジュの評価が高い所以はゴールゲッターとしてのものではないでしょ
何を知った気になってるんだ
ヴチニッチ懐かしいなぁ・・・・・・。
デイヴィッドは後列のシュートコースを作る為の囮の動きからこぼれ球を狙ってるのが小柄な選手の得意技かな?
トップ下にコープが復調すればマケニーとともに連動しそうだけど!
トワイエ!オシムヘンクラスが如何に特別な存在か見てしまった今、どれぐらい夏予算を集める事が出来るかな?
予算に合った選手から如何に目利きできるかがユベントスには無いからなぁ
レンタル組も戻ってくるし毎回怪我あけの選手ばかり獲得!
いつになったら復調するのかと毎回同じ事の繰り返し監督じゃなくて変えるべき誰でしょうか??
ヴラホビッチと入れ替わりで獲得出来たら最高だったが、丁度タイミングが悪いという(笑)
セリエAトップの年俸で稼働も悪いヴラホに契約延長とは思えないしこのまま夏でフリーで移籍するかな。
オシムヘン獲得には一年後になるから、来季のFWはデイヴィッドに任せるのか不安しかない。オペンダは1年での放出濃厚みたいだけど