ユベントス、ボスニアの“新星”アライベゴヴィッチに関心か! OBピアニッチの後押しも…
2026/07/23

正式な交渉はまだだが…
新シーズン開幕に向けて、着々と準備を進めるユベントス。
今夏のメルカートではすでにFWジェフ・エカトール(19)とSBゼキ・チェリク(29)を獲得しており、次なる動きに注目が集まっている。
そんな中、クラブは弱冠18歳にしてボスニア・ヘルツェゴビナ代表にも名を連ねるアタッカンテに関心を寄せているようだ。
イタリア人ジャーナリスト『Nicolò Schira』氏は現地時間22日、レヴァークーゼンのMFケリム・アライベゴヴィッチ(18)獲得の可能性について報じた。
当初はアタランタへの加入が濃厚と見られていた同選手だが、レヴァークーゼン側の要求する移籍金が3000万ユーロと高額なことから、現在交渉は停滞している。






コメント
アズーリをチンチンにしてた選手でしょ
どうだろうね
この年齢で試合に出てまずまず活躍してるのは間違いなくすごい、とはいえオーストリアリーグなのが不安材料
まあELでヴィラ相手とかにも目立ってはいたようだけども
あとレバークーゼンの3421だと主戦場がないから出場機会を求めてザルツブルクに行ったという噂があること
バーゼル戦を見るに今季はできれば4231で行くつもりではありそうなものの、
「結局3バックじゃないとキツい」になる可能性は割りと高いと思うので、その時に使う場所があるのかどうか
あとまあシンプルに今この値段をこのポジションに出す余裕はないよねぇ
とてつもないタレントだね
ユベントスの未来を託す価値ある
補強ポイントじゃないポジションに大金を使う余裕なんか無い。いらない。
ピアニッチの目を信じたい!!
ここで要注意なのは代理人が親族という事だ
ブラホヴィッチみたいに吹っかけてきたら、即時撤退するべし
最近のユーベは誰が相手でもふっかけられまくってるだろ
おまけにその要求を吞んでるのが余計にタチが悪い
代理人手数料吹っかけられたくらいで逃げるんなら、人気の有望株なんてハナから狙うべきじゃないですよ。
今のユーベに求心力なんてないから、お金で釣るしかないですし。
で、後先考えず大枚叩いて獲得→期待外れに終わる→負債だけが残ってFFPに抵触して焦る。
ここまでがこの数年の流れ。
ニコやジェグロヴァあたりを売却しないとWG獲得に3000万ユーロは使えないだろうからまずは売りオペだろうな
アライベゴヴィッチを先に獲得して万が一売りオペミスったりしたら、赤字が膨らんで登録制限がかかるか、補強が必要なGKやCF等の他のポジションの編成が狂うかのどっちかでしょ
北川さんもセリエAに来るって言ってた逸材だよね?ビッグクラブじゃない…みたいな感じでお茶を濁してたけど、仮にそれがアタランタのことでアタランタが諦めたら狙いにいったほうがいい。
今回は3000万ユーロなので安くは無いですが、今までだったら取れるチャンスか有るのに少額の移籍金を出し渋ってその後活躍して移籍金が高騰してから欲しがっても取れないパターン。
クヴァラツヘリアに似ている
この選手もあの時に獲得していればと後悔するいつもの展開になりそう