ユベントスとボローニャでトレード移籍が成立か「ジョアン・マリオとホルムは…」
2026/01/31

「急展開がない限り、移籍は成立すると見込まれている」
今シーズン、ビアンコネーリに加わったものの出場機会に恵まれないSBジョアン・マリオ(25)は、今冬のメルカートでボローニャに移籍する可能性が浮上している。
右サイドバックは現在DFピエール・カルル(25)が今シーズンのここまで全試合に出場しているが、バックアッパーの獲得が急務とされてきた。
ジェノアのSBブルック・ノートン=カフィー(22)の獲得がささやかれてきたが、インテルも獲得に動いているようだ。
またブルックの母国イングランドでも、多数のプレミアリーグ勢が注視しており“一筋縄”ではいかない状況となっている。
そこでユベントスは、ボローニャで主力として活躍するSBエミル・ホルム(25)の獲得に乗り出したようだ。
イタリア人ジャーナリスト『Fabrizio Romano』氏は31日、自身のSNSにてホルムとジョアン・マリオのトレード移籍が成立に近づいていることを主張する。






コメント
アルベルトコスタとジョアンマリオを等価トレードしたのは失敗だったな
A・コスタ本人が移籍を希望していたって報道もあったし、仕方ないんじゃね?