“正守護神”を探すユベントス「今夏アストン・ヴィラとのトレード移籍を視野に…」
2026/03/13

「どちらかが退団するだろう」
GKミケーレ・ディ・グレゴーリオ(28)への信頼が揺らいでいるビアンコネーリは、今夏のメルカートで“正守護神”を獲得する可能性が高まっている。
これまで数人の逸材の名前が浮上しているが、さらにアストン・ヴィラのGKエミリアーノ・マルティネス(33)も“リスト”に加わったかもしれない。
イタリア人ジャーナリスト『Nicolò Schira』氏は12日、伊紙『TUTTO SPORT』に自身の見解を述べた。
同氏は「今夏、ユベントスとアストン・ヴィラ間でトレード移籍がおこなわれるかもしれない」
「今冬のメルカートでヴィラに復帰したMFドウグラス・ルイス(27)は、ウナイ・エメリの信頼を勝ち獲った」






コメント
まじでもしディグレ出してエミリアーノマルティネスを取りに行ったら
お笑いクラブと揶揄されるレベル、経験値あっても素行や年齢、ましてやイタリアにフィットするかもわからん。まじに動いてたらコモリもオットリーニもクビでいい。カルネセッキ高すぎるとか言ってんの色んなとこに居たけど、
その高すぎるほぼ同金額で未だにほぼ役に立ってない選手を2人も取ってんだよウチは。カルネセッキ取れたら10年安泰なんだぞ!と1人で呟いてみた…