ユベントス、ローマDFエンディカを注視。コープマイネルスとのトレードを提案か
2026/05/07

また、エンディカはローマとの契約を2028年まで残しているが、ジャッロロッシ(ローマの愛称)は多額の売却益を得るために、今夏の放出を検討。
評価額として4000万ユーロ前後の値札を貼っているようだ。
そこでユベントスは、加入2年目も真価を発揮できていないコープマイネルスとのトレードを提案。
選手本人もアタランタ時代の“恩師”ジャンピエロ・ガスペリーニ監督との再会を好意的に捉えており、クラブにとっても多額の売却損を回避できるというメリットがあると同紙は主張している。
今夏のメルカートに向けて積極的な動きを見せているビアンコネーリだが、果たしてこのトレードは実現するのだろうか。






コメント
実現したらすごいけど、流石にうちに利がありすぎるトレードかな。